でも1日目は、雨で増水して川遊びは中止。
とっても残念がっていました。
2日目は、なんとか晴れ間も見えてきて、9時から川遊び決定。
子どもたち、大喜びです。
高野山のふもとにある新城の川は、大人ならふるえあがるほど冷たい。
曇り空ならなおさらです。
子どもたちは本当にたくましい。
足だけ浸かって、子どもたちを見守っている大人の、足の感覚がなくなるほど冷たい水に、頭からもぐっています。
カエルを見つけては喜び、魚がいたといって大騒ぎ、カニを捕まえてはしゃいでいました。
自然の中で、いろんな人とふれあう事ができる、そんな体験が一番の幸せなのかもしれません。




新城=しんじょう
愛知県は「しんしろ」
似ているようで大違いでした。